海外留学エージェント【人気10選!】おすすめランキング

はじめての留学で不安な方の頼りになるのが「留学エージェント」。
留学エージェントにも各会社でさまざまな特徴があり、「どこがいいのかわからない」と悩む方も多いのではないでしょうか。

今回は、留学エージェントを利用したい方に向けて、留学エージェントの選び方と人気おすすめ留学エージェントについてご紹介します。 「留学エージェントが役に立たない」と後悔したくないなら、ぜひ読んでみてください!

2025-12-01更新
10373 views
[PR]

「留学エージェント」を使うメリットとは?

まず、「どんなことをしてくれるのか」「どういう時に助けてくれるのか」など、留学エージェントを使うメリットについてご紹介します。

■トラブル時にサポートを受けられる
留学エージェントを使う1番のメリットは、渡航前・渡航後に何かトラブルが起きたらサポートを受けることができる点です。

たとえば、「出発前だけど、やむを得ない事情で時期をずらしたい」というときに対応してくれたり、「現地のホームステイ先でオーナーと揉めて宿を変えたい」というときにも次のホームステイ先を手配してくれます。

■はじめての留学でも日本語で助けてもらえる
留学初心者の方にとって、英語で手続きをしたり説明を受けたりするのは、なかなかハードルが高いですよね。
そんなときにも、留学エージェントは日本語で対応をしてくれるので、英語に自信がなくても心配ありません。

24時間電話対応サービスや、現地スタッフが在住しているエージェントもあるので、現地での悩みも日本語で解決できます。

■時間の節約になる
自分一人で留学するとなると、入国VISAや学校の手続き、飛行機や宿の手配など必要な作業が多く、かなり時間がかかってしまいます。
留学エージェントは、それらの作業を全てやってくれるので、時間の節約になります。

学校に通いながらや働きながらでも留学準備を進めることができるので、忙しい方にもうれしいサービスですね。

留学エージェントの選び方【3つのチェックポイント】

それでは、留学エージェントの選び方の3つチェックポイントについて解説していきます。

①手数料の有無
1つ目は、手数料の有無です。この手数料とは、主に「学校への仲介料や申し込み手続き料金」のことを意味します。
留学エージェントの中には、この手数料として数千円〜数万円必要なエージェントと、無料で手配してくれるエージェントがあります。

手数料の有無での大きな違いは、「サポートの手厚さ」です。
有料のエージェントでは、学校の申し込み以外の手続きやサービス(VISAの発行や宿の手配など)のサポートまで行ってくれるので、初心者にはおすすめです。

「手数料は節約したい!」という方は、無料エージェントで学校だけ申し込み、あとは自分で手配することも1つの手です。


②国内エージェントか現地エージェントか
留学エージェントには2種類あり、拠点が国内の「国内エージェント」と、拠点が海外にある「現地エージェント」があります。

大きな違いは、「どのタイミングでしっかりサポートを受けられるか」です。
国内エージェントは留学を検討している人や準備サポートが必要な人向けで、現地エージェントは現地でのサポートが必要な人向けになります。

国内エージェントでは、留学までの学校選びや行くまでの準備段階で手厚いサポートを受けることができますが、渡航後は時差もありなかなか頼りにくい面があります。

逆に、現地エージェントの場合、現地で何か起きたときに安心ですが、渡航までのサポートは全てメールや電話になるので、現地に行くまでのやりとりが少し面倒くさいと感じることがあります。

そのため、「渡航前も後も手厚いサポートを受けたい」という方は、国内にも現地にもオフィスがある留学エージェントを探してみるのが一番おすすめです。

③強みは何か
留学エージェントにはそれぞれ、強みや特徴があります。

たとえば、正規留学に強いエージェント、語学留学に特化したエージェント、ワーホリをする人のサポートもしてくれるエージェント、親子留学したい方向けのエージェントなどさまざまです。

それぞれの留学スタイルによって、悩みや不安な点は違います。
何かあっても対応してもらえるように、自分の留学にあったエージェントを選ぶようにしましょう。

留学エージェント選びの基準と評価項目

留学エージェントの人気おすすめランキングを作成するにあたり、基準になった項目をご紹介します。
留学エージェント探しの手助けにもなる情報なので、ぜひ参考にしてみてください。

■現地サポートデスクの有無
留学中のトラブル解決や悩み相談にも対応してほしい方は、現地サポートデスクがある留学エージェントを選ぶようにしましょう。

特に、国内エージェントで現地サポートデスクがないと、時差で対応が遅れたり、電話やメールでの連絡でサポートが受けづらいこともあります。

できれば、日本にも現地にもサポートしてくれるオフィスがあるエージェントを選ぶようにしましょう。
【○あり、×なし】+詳細


■キャンセル対応の有無
「やむを得ない事情で留学をキャンセルしたい」というときに、キャンセルできるかどうかもチェックしておくポイントです。

また、キャンセルはできるけどキャンセル料がかかる場合もあります。
そのため、
・キャンセル料の有無
・いつまでならキャンセルできるか
についても事前に確認しておきましょう。
【○あり、×なし】+詳細


■留学先の数
留学エージェントによって、対応している国や学校は異なります。

自分の行きたい国をまだ決めきれていない人は、提携している学校や国が多い留学エージェントの方が、幅広く留学先を探すことができます。

学校によって評判も異なるので、できるだけ多い候補の中から一番自分に合う留学先を選ぶようにしましょう。
【何ヵ国・提携校数か記載】


■留学できる国
留学先として人気のあるカナダやオーストラリアでの留学に対応しているエージェントは多いですが、韓国や東南アジアなどの非英語圏での留学をしたい場合、対応しているかどうかはエージェントによって異なります。

いきたい国が決まっている方は、その国に対応しているかを確認し、その国に強いエージェントに頼るとスムーズに進めることができておすすめです。
【国名(メインの2〜3カ国をご紹介します)】


上記3つの項目に加えて、選び方で紹介した
手数料の有無【○なし、×あり】
強み【正規留学・語学留学・ワーホリ・親子留学など】
の項目も基準としているので、こちらもチェックしてみてください。
[PR]

ランキング早見表

商品名 第1位

成功する留学

第2位

留学タイムズ

第3位

留学ジャーナル

第4位

School with(スクールウィズ)

第5位

海外留学のEF

第6位

iss留学ライフ

第7位

wish(ウィッシュ)

第8位

スマ留

第9位

ラストリゾート

第10位

ウィンテック留学センター

商品画像
成功する留学
画像元:by 公式サイト
留学タイムズ
画像元:by 公式サイト
留学ジャーナル
画像元:by 公式サイト
School with(スクールウィズ)
画像元:by 公式サイト
海外留学のEF
画像元:by 公式サイト
iss留学ライフ
画像元:by 公式サイト
wish(ウィッシュ)
画像元:by 公式サイト
スマ留
画像元:by 公式サイト
ラストリゾート
画像元:by 公式サイト
ウィンテック留学センター
画像元:by 公式サイト
評価

4.9

4.4

4.2

4.1

4

3.9

3.8

3.7

3.6

3.5

現地サポートデスク ○9ヵ国14都市 ○4カ国 ○7カ国 × ○12カ国22都市 ○10カ国22都市 ○11カ国24都市 ○7カ国 ×
キャンセル対応 ◯申し込み時点からキャンセル料発生 ○申込日から8日以内無料 ○キャンセル料は各学校の規定による ○31〜41日前まで無料※時期による ○契約日から8日以内無料 ○申込日より8日以前はキャンセル料なし ◯登録時点からキャンセル料発生 ○申し込み時点でキャンセル料発生
留学先数 17ヵ国740校 45カ国5 000校以上 11カ国約6 000校 32カ国3 986校 114ヵ国612校 18カ国1 200校以上 12カ国 9カ国 13カ国 13カ国
留学できる国 アメリカ・カナダ・オーストラリアなど アメリカ・カナダ・マルタなど カナダ・アメリカ・オーストラリアなど フィリピン・アメリカ・イギリス・オーストラリアなど イギリス・アメリカ・カナダなど カナダ・アメリカ・アイルランド・韓国など アメリカ・スペイン・イタリア・ドイツなど オーストラリア・カナダ・フィリピン・マレーシアなど フィリピン・オーストラリア・カナダなど カナダ・オーストラリア・ドバイ・マルタなど
手数料 ×有料(学校手続きのみの場合は無料) ○無料(一部有料) ×有料 ○無料 ○無料 ×有料(一部無料の場合あり) ×有料 ○無料 ○無料 ×有料
強み 語学留学・ワーホリ・正規留学など 語学留学・ワーホリなど 語学留学・正規留学など 語学留学・2カ国留学など 語学留学・正規留学など 語学留学・インターン留学など インターンシップ留学・キャリアアップ留学など 語学留学・ワーホリなど 語学留学・ワーホリ・ホームステイなど 語学留学・ワーホリなど
商品リンク

この記事は2021年某日の調査をもとにしています。あくまで一つの参考情報としていただき、皆様の購入の選択時には、最新情報を各種商品・サービスのサイトでご確認の上でご検討ください。

[PR]
PAGE TOP