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石澤研究所 紫外線予報 さらさらUVスティック

2022-06-22更新

評価: 3.9

1歳の赤ちゃんにも使えるUVスティック。ノンパラベン・ノンアルコールで、コラーゲン、ヒアルロン酸などの7種の植物エキスが配合されています。ウォータープルーフなのにせっけんで簡単にオフできるので、子供と一緒に使うのにピッタリです!

SPF/PA数値
SPF50+・PA++++
肌への負担
×紫外線吸収剤使用
ウォータープルーフ
石鹸で落ちるか
○せっけんで落とせる
香り
色バリエーション
×
SPF/PA数値
SPF50+・PA++++
肌への負担
×紫外線吸収剤使用
ウォータープルーフ
石鹸で落ちるか
○せっけんで落とせる
香り
色バリエーション
×

評価: 3.9

参考価格:2,300円



日焼け止めを塗るのがめんどうならスティックタイプがおすすめ!

夏は好きだけど日焼けは嫌いという女性は多いはず。
「日焼けしないために、日焼け止めクリームを頻繁に日焼け止めを塗り直さないといけないことはわかっているけど、めんどくさい」
そんな方におすすめなのが、最近人気の日焼け止めスティックです!スティックタイプなら、手が汚れないので、食事の途中でもさっと塗り直しOK!
液体じゃないので、バッグの中で溢れる心配もありません。『
そして、コンパクトなので持ち運びもしやすい!
ぜひこの夏は、スティックタイプの日焼け止めに挑戦してみてください!

日焼け止めスティックの選び方〜3つのポイント〜

日焼け止めスティックの選び方を3つご紹介いたします。

①「SPF」「PA」で選ぶ
紫外線には3つの種類があります。
色素沈着を起こす「UV-A派」、肌をヒリヒリさせるなど炎症を起こす「UV-B派」、そして地表にはほぼ届かない「UV-C派」です。

SPFは「UV-B波」PAは「UV-A波」をカットします。

SPFは「数値+」で表記され、最大は「50+」です。
PAは「+」から「++++」の+の数で強さを表しています。

・レジャー・長時間外にいるなら「SPF50・PA +++」
・普段使いなら「SPF15〜20・PA +」

このように使用するシーンに合わせて使い分けるといいでしょう!

②紫外線カット剤
日焼け止めに含まれる紫外線カット剤には2種類あります。

1つめは「紫外線吸収剤」。化学反応で紫外線をブロックするもので、肌への負担が大きいのが残念なポイント。

2つめは「紫外線散乱剤」。こちらは反射で紫外線をブロックし、肌への負担が少ないため、肌が弱い方におすすめ。ただ、テカリやすいのがデメリットです。

お肌に優しい日焼け止めスティックが欲しい方は「紫外線吸収剤不使用」のものを選びましょう!

③汗・水に強いか(ウォータープルーフ)
3つめのポイントは、ウォータープルーフかどうか。
夏は汗をかきやすく、せっかく日焼け止めを塗っても汗で流れてしまう心配があります。

ウォータープルーフタイプの日焼け止めスティックであれば、汗に落ちにくく、海や川などのレジャーでも安心して使用できるのでおすすめです。

顔用日焼け止めスティックの基準と評価項目

それでは、顔にも使える日焼け止めスティックの基準となる項目をご紹介いたします。

①「SPF」「PA」数値
海や川など日差しの強い場所に長時間いる場合は、数値の高いもの「SPF50、PA +++以上」がおすすめ。
自宅での日焼け対策なら「SPF15〜20、PA +」程度の弱めのものでもOKです!

今回は、夏でも外でしっかり日焼け防止できる強めの日焼け止めスティックをご紹介いたします。

【SPFとPAを記載】

②肌への負担
敏感肌の方や、肌に負担をかけたくない方は、紫外線吸収剤や化学物質などがあまり含まれない日焼け止めスティックがおすすめです。

日焼け止めスティックの中には、天然素材からできているものもあるので、気になる方はチェックしてみてください!

【○少ない(紫外線吸収剤不使用)、△大きい(紫外線吸収剤の使用)+紫外線カット剤の種類とその他の情報】

③ウォータープルーフ
海や川でのレジャーや汗をかきやすいなどの場合は、ウォータープルーフがおすすめ!

【○水に強い・弾く、×水に弱い】

④石鹸で落ちるか
肌への負担を気にする方は、日焼け止めの落としやすさもチェックしておきましょう。
石鹸などで簡単に落ちるものだと、洗顔時の肌の摩擦も少なくおすすめです。

逆に落ちにくい日焼け止めは、肌を擦りすぎたりしっかり落ちなかったりして肌荒れの原因にもなるので、注意しましょう。

【○落ちる、×落ちない】

⑤香り
日焼け止めの中には、嫌な日焼け止め臭がするものもあります。
せっかく顔につけるなら、いい香りの日焼け止めの方がいいですよね!

香水など匂いが苦手な方は、せっけんの香りや無臭の日焼け止めスティックがおすすめです!

【○香りつき、△香りなし、×嫌な日焼け止め臭】

⑥色バリエーション
最近の日焼け止めは下地としても使えるものがありますよね。
スティックタイプの日焼け止めにも、下地として使える色付きのものはあります!

肌のトーンアップや血色などを気にする方は、色にもこだわってみてください!

【○色バリエーションあり、△なし +色を記載】

顔に使える日焼け止めスティックの人気おすすめランキングTOP10

それでは日焼け止めスティックの人気おすすめランキングをご紹介いたします。

各商品に掲載している価格はすべて税込みで、送料条件は個別にリンク先の販売条件をご確認ください。
この記事は2020年の調査をもとにしています。あくまで一つの参考情報としていただき、皆様の購入の選択時には、最新情報を複数のサイトでご確認ください。


比較商品


評価: 5

皮脂吸収パウダー配合で、ベタつかずサラサラとした付け心地の日焼け止めです。保湿成分や肌を守る成分も含まれているので、お肌に優しい日焼け止めスティックを探している方におすすめ!アレルギーチェック済みで、安心して使用できます。

SPF/PA数値
SPF50+・PA++++
肌への負担
△紫外線吸収剤使用、香料・着色料・鉱物油・アルコール不使用
ウォータープルーフ
石鹸で落ちるか
○せっけんで落とせる
香り
色バリエーション
×
SPF/PA数値
SPF50+・PA++++
肌への負担
△紫外線吸収剤使用、香料・着色料・鉱物油・アルコール不使用
ウォータープルーフ
石鹸で落ちるか
○せっけんで落とせる
香り
色バリエーション
×

評価: 4.2

参考価格:3,980円




画像元: Amazon

評価: 5

スポーツやレジャーなどで使えるウォータープルーフタイプの日焼け止めスティック。2種類のパウダーを使用し、なめらかで毛穴レスな肌に仕上げてくれます。4つの天然成分を使用しており、色素沈着やメラニンの抑制なども助けます。透明タイプなので白浮きもしません!

SPF/PA数値
SPF50+・PA++++
肌への負担
×紫外線吸収剤使用
ウォータープルーフ
石鹸で落ちるか
○洗顔料やクレンジングで落とせる
香り
色バリエーション
×
SPF/PA数値
SPF50+・PA++++
肌への負担
×紫外線吸収剤使用
ウォータープルーフ
石鹸で落ちるか
○洗顔料やクレンジングで落とせる
香り
色バリエーション
×

評価: 3.7

参考価格:1,540円




評価: 5

スポーツやアウトドア向けのUVスティック。アロエベラ液汁やキュウリ果実エキスなどのオーガニック成分を配合、紫外線吸収剤フリーでお肌に優しく作られています。色はホワイトとライトベージュの2色展開。コンシーラーやファンデーションがわりに使いたい方は、ライトベージュがおすすめです!

SPF/PA数値
SPF50+・PA++++
肌への負担
○紫外線吸収剤不使用
ウォータープルーフ
石鹸で落ちるか
○せっけん、洗顔料で落とせる
香り
色バリエーション
○2色(ホワイト、ライトベージュ)
SPF/PA数値
SPF50+・PA++++
肌への負担
○紫外線吸収剤不使用
ウォータープルーフ
石鹸で落ちるか
○せっけん、洗顔料で落とせる
香り
色バリエーション
○2色(ホワイト、ライトベージュ)

評価: 4.7

参考価格:2,394円






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