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ユニチャーム 超快適マスク プリーツタイプ 7枚入り

2022-05-02更新

評価: 4.5

かぜ、花粉用マスクで、ウイルスを99%カットするフィルターが入っており、PM2.5対策にも◎耳にかける部分が柔らかくストレッチがきいているので、長時間の使用でも耳が痛くならなりません。

種類
○プリーツタイプ
素材
○不織布
フィルター
○VFE 99%カットフィルター
コスパ
○36円
サイズ
ふつうサイズ/小さめサイズ
デザイン
×
種類
○プリーツタイプ
素材
○不織布
フィルター
○VFE 99%カットフィルター
コスパ
○36円
サイズ
ふつうサイズ/小さめサイズ
デザイン
×

評価: 4.5

参考価格:258円



【花粉症対策】効果的なマスクの付け方とは

コロナ対策や花粉症対策にマスクを使用する機会は多いですよね。しかし、マスクは正しく使用しないと効果がゼロになってしまいます。

そこで、意外と知らないマスクの付け方について簡単に解説します。

<最初に確認すること2つ>
①マスクの裏表をきちんと把握する
特にプリーツタイプは、裏表がどちらかわからないまま使ってしまいがちです。プリーツを開いた際に山になる面が外側であることが多いのですが、使用前に「使用方法」をしっかり確認しましょう。

②上下を確認する
こちらもプリーツタイプはどちらが上か下かわかりづらいですよね。
ノーズシャッターと呼ばれるワイヤーが入っている部分が上なので、こちらもチェックしましょう。

<マスクの付け方>
①裏表を確認し、ノーズシャッター(ワイヤー)が上になるようにマスクをつける
②マスクをあごの下まで伸ばす
③鼻・ほほ・あごの隙間をしっかりフィットさせる

ポイントは、③の鼻・ほほ・あごの隙間をしっかりフィットさせることです。

ここで隙間があると効果がなくなってしまうため、サイズやノーズシャッターの調整はしっかりとおこないましょう。

また、マスクを外す際はマスクの外側を触らないようにマスクの内側を折るようにして外しましょう。
マスクの外側にはたくさんのウイルスが付着している可能性があるため、手で直接触らないよう気をつけましょう。

花粉症対策マスクの選び方【ポイント4つ!】

では、花粉症対策マスクの選び方について解説します。

①マスクの種類
マスクには大きく3つの種類があります。

□プリーツタイプ
プリーツタイプは縦の幅を調節でき、不織布マスクに採用できることが多いタイプです。
高性能のフィルターが入っている商品が多く、鼻やほほ周りをしっかりブロックできるため、花粉症対策としてはおすすめのタイプです。

□立体タイプ
立体タイプはフェイスラインが綺麗に見える形のマスクです。顔の形に合っているのでつけ心地も良いですが、隙間ができてしまい花粉症対策にはやや向かないタイプの種類といえます。

□平タイプ
ガーゼマスクに多く使われる平らなマスクです。ガーゼや布で作られていることが多く肌さわりはいいですが、花粉症対策には向いていない種類です。


②マスクの素材
マスクの素材には布・ガーゼと、不織布があります。

布やガーゼマスクはコットンや麻などの布を何枚も重ねて作られており、肌触りが良く何度も洗って使えるのが魅力です。しかし、ウイルスを防ぐことには適していません。

不織布は繊維や糸が細かく絡み合ってできているため、ウイルスを通しにくく、コロナや花粉症対策におすすめの素材です。ただし、使い捨て素材であるため、長い目で見るとコストがかかってしまうのがデメリットです。


③フィルターの有無
コロナや花粉症対策にウイルスをしっかり防ぎたい方は、フィルターが入っていることをチェックしましょう。

フィルターの性能は商品によって異なるので、どれほどの性能があるのかもチェックが必要です。

マスクのパッケージには以下のような表記が書かれています。
・PFE(微粒子捕集効率試験)
・BFE(バクテリア飛沫捕集効率試験)
・VFE(ウイルス飛沫捕集効率試験)


PFEはPM2.5対策用の高性能フィルター、BFEは風邪対策ように使われるフィルター、VFEはウイルス対策などに使われるフィルターです。

ちなみに、花粉症用マスクはこれらよりも大きめの粒子の捕集効率で作られています。そのため、よりしっかりと花粉やウイルスをブロックしたいという方は、PFEやBFEなどのマスクを購入することをおすすめします。


④コスパ
マスクを選ぶ際に気になるのがコスパではないでしょうか?
使い捨てのマスクの場合は、1枚あたりの値段で比べてみましょう。

布マスクの場合は繰り返し使用可能できるため、長い目で見た時にコスパが良い場合があります。こちらも考慮して考えてみてください。

花粉症対策マスクランキングの基準と評価項目

花粉症対策マスクのランキングを作成するにあたって基準となった評価項目をご紹介します。

①マスクの種類
マスクには 3種類あります。
マスクの素材にもよりますが、顔とマスクの隙間までしっかり花粉をブロックしたい方はプリーツタイプがおすすめです!

【○プリーツタイプ、△立体タイプ、×平タイプ】


②マスクの素材
花粉症対策でマスクを着用するなら、不織布素材のマスクを選ぶ様にしましょう。ただし、不織布マスクは使い捨てである場合がほとんどなので、コスト面も考えて選んでみてください。

【○不織布、△ガーゼ、布類】


③フィルターの有無
花粉症をしっかりブロックするためにフィルターはしっかりチェックしましょう。フィルターには、PFE・BFE・VFE・花粉症用などの種類があります。花粉症用フィルターのマスクでもいいですが、より小さなPM 2.5などまでブロックできるPFEやBFE、VFEタイプを選びましょう。

【○あり、×なし+フィルターの種類】


④コスパ
今回ご紹介するマスクはほとんどが使い捨てマスクです。
花粉症シーズンは毎日マスクを使うため、1枚(1日)あたりのコストについても比較いたします。
できるだけ安くて高性能のものを選びたい方は参考にしてください。

【○1枚あたり50円以下、△51〜100円、×101円以上】


⑤サイズ
マスクの効果を発揮するには顔にフィットすることが大切です。
マスクのサイズには男性用、女性用、男女兼用、子供用などがあります。
自分の顔に合うサイズのものを探してみましょう。

【男性用・女性用・子供用など】


⑥デザイン性
「マスクをつけると顔が大きく見えてしまう」「地味に見える」などのマスクの悩みがある方も多いはず。そこでデザイン性も評価の基準とします。最近は小顔効果や色バリエーションが豊富なマスクもたくさんあるので、チェックしてみてください!

【○色や小顔に見えるなど、×特に特徴なし】

花粉症対策マスクの人気おすすめランキングTOP10

それでは花粉症対策マスクの人気おすすめランキングをご紹介いたします。

各商品に掲載している価格はすべて税込みで、送料条件は個別にリンク先の販売条件をご確認ください。
この記事は2020年の調査をもとにしています。あくまで一つの参考情報としていただき、皆様の購入の選択時には、最新情報を複数のサイトでご確認ください。


比較商品


画像元: Rakuten

評価: 4.8

医師とタオル職人が考えたハイドロ銀チタンマスク。ハイドロ銀チタンがニオイ対策になるので、長時間のマスク使用でニオイが気になる方におすすめです。ガーゼマスクですが、洗って繰り返し使えるので、コスパも◎

種類
△立体タイプ
素材
△ガーゼ
フィルター
×
コスパ
×340円
サイズ
小さめサイズ/ふつうサイズ
デザイン
○色バリエーション( 2色)
種類
△立体タイプ
素材
△ガーゼ
フィルター
×
コスパ
×340円
サイズ
小さめサイズ/ふつうサイズ
デザイン
○色バリエーション( 2色)

評価: 3.9

参考価格:340円




評価: 4.8

顔にしっかりフィットする両サイド密着加工とノーズフィッターで花粉やウイルスをしっかり防ぎます。肌ざわりがよく、口元がつるさら素材になっているので、マスクのゴワゴワ感が苦手な方にもおすすめです。

種類
○プリーツタイプ
素材
○不織布
フィルター
○VFE 特殊性電フィルター
コスパ
○18円
サイズ
ふつうサイズ/小さめサイズ
デザイン
×
種類
○プリーツタイプ
素材
○不織布
フィルター
○VFE 特殊性電フィルター
コスパ
○18円
サイズ
ふつうサイズ/小さめサイズ
デザイン
×

評価: 4.6

参考価格:547円




評価: 4.8

スチーム効果で約10時間うるおいが持続するので、のどの乾燥が気になる方におすすめです!耳が痛くなりにくいワイドゴムが採用されており、長時間の使用にも◎かぜや花粉、PM2.5のカットに使えるマスクです。

種類
△立体タイプ
素材
○不織布
フィルター
○ぬれフィルター
コスパ
×106円
サイズ
大人サイズ
デザイン
×
種類
△立体タイプ
素材
○不織布
フィルター
○ぬれフィルター
コスパ
×106円
サイズ
大人サイズ
デザイン
×

評価: 4

参考価格:320円






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